立川風俗物語 嬢との結婚 / たぬきち

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立川風俗物語 嬢との結婚

投稿者たぬきち

タグ: 感動モノ

立川風俗物語 嬢との結婚

僕はしがない一般的なサラリーマンです。これは地元の立川で仲の良い友達との数年前の話しです。

その友達は風俗に行ったことはありませんでした。30代後半なのに童貞・・・ですが女の子には凄く積極的でした。中学生の頃からの友達で、高校は進学校に行ってしまったので馬鹿な僕とは会う機会も無くなりました。社会人になってからの会社帰りに偶然遭遇し、また遊ぶようになりました。

ある日、ケイタイに暗い声で『風俗にいきたい・・・』と留守番電話が入っていました。仕事が終わりこちらから電話を掛け直すと、なんと自転車で事故をして病院にいるといいます。通勤用のスポーツタイプの自転車なのでスピードもかなり出ていたそうです。数箇所を骨折した事故の瞬間、死に掛けた時、童貞のままかよ・・・と自分に思ったそうです。

3ヶ月ほどして元気になった親友をつれて風俗へ行く事になりました。立川駅へ向かいしばらく歩いていると、突然「若い子じゃなきゃ嫌だ!」と言い出したのです。やり方もしらんのにギャル相手にどうするんじゃ!と飽きれながら裏通りを歩いていると、サロンと思しきお店を発見しました。年齢層高めです!危険です!僕のお母さんぐらいの年齢の人がおいでおいでとしています。

その後、駅周辺を2周ほどしても良い店に出会えなかったので、風俗サイトでお店を検索した後、目をひいた女性の所で友達はBigボーイになれました。その女性には連絡先を教えていたそうで何度か(10回以内)彼女のところに通ったみたいです。

そんな事があった後、その友達と居酒屋で呑んでいると「遊郭の始まりは江戸時代。遊女には位があった。太夫というのが最高クラス。中には自分の嫁にするため太夫を買い取る人も沢山いたそうだ。おれはあの子と結婚しようと思うんだ。お前にしか言わないから今日で忘れてくれ。」と言われました。

僕は素直に感動しました。5歳年上になる彼女の、風俗に居る理由となっている借金を自分のものとし、結婚するというのです。風俗で働く女性にとってこれ以上に嬉しい言葉はなかったようです。

結婚して5年経った今でも仲良く、エッチもプロなので上手いそうです。その女の一生を買った。究極の風俗だなぁと親友にジョークを言うと照れたように笑うのです。

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